採用情報

業務拡大、新事業増のため、いずれ現場監督となるスタッフを求めています


沢田工業の採用情報ページをご覧いただき、ありがとうございます。
沢田工業という会社に少しでも興味をもっていただき「この会社なら、自分の力が活かせるかも」そう思っていただければ嬉しく思います。

製造現場ですので、物をつくることが好きな人が向いていると思います。
しかし、工業高校を出ていなければいけないということはありません。

募集しているのは、いずれ現場の監督となり現場を調整し、取りまとめていってもらえる人です。
“工夫することが好き”“改善することが心地いい”そんな人にはピッタリの職場だと思います。


3年~5年で監督になっています


現在、沢田工業では本社、鈴鹿工場、いなべ事業所で現場監督スタッフが活躍しています。
ほとんどが中途入社のスタッフですが平均5年、早いスタッフでは入社3年で現場監督になっています。


できることをできる限り改善、人に快適な現場を


製造現場は夏暑いです。
フロアマットという繊維を扱う現場のため、空気中に繊維が舞うと機械やエアコンの故障にもつながるため、スポット的に冷気があたるようにはしていますが、工場内全てが冷房が効いているという状態ではありません。
そんな現場で働くスタッフのために、おしぼりをたくさん用意し、冷凍庫でカチカチに凍らせて休憩時間に使ってもらっています。
また、気化熱を利用して温度を下げる大型の冷風気を導入するなど、できることをできる限り改善しています。
働くスタッフが快適に、働く人に優しい現場を目指しています。


適材適所で、あなたの能力が活かせる職場環境を考えます


現場監督となるスタッフに求められる業務は様々ですが、その現場監督スタッフのために会社が求められるのは、その能力が活かせる快適な職場環境づくりと沢田工業は考えています。


現在業務が拡大し、新事業も展開する中で現場監督は、今後必ず必要となるスタッフです。
それは沢田工業が、高い品質の製品を確実にお客様に提供するために大切なポジションのスタッフとなります。

もちろん、いきなり現場監督となるわけではありません。
現場を経験して、現場を知ることから現場監督への道はスタートします。


私自身、中途入社で沢田工業に入社しました。
現在は総務で仕事をしていますが、現場も経験しています。
これも会社の適材適所で現在の業務にあたっていると感じています。
ですから、中途応募の方も中途だからということなくぜひ一度お問合せください。

ここまで読んでいただいたあなたと、このページがきっかけで、いつか同僚として社内で顔を合わせることができる日がくることを楽しみにしています。

管理部 採用担当 杉浦徳保


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